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2009年10月 98年度大阪中華総会会員大会

洪里会長挨拶

  10月8日に中華民国98年度大阪中華総会会員大会を開催しました 。大会では新しい役員の紹介と議長を選出、2009年度の予算報告と2008年度財務報告しました。

会員会議風景

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2009年5月洪会長 希望能在大阪成立中華街

  大阪華僑總會會長洪勝信已是連任第三屆。在僑界的資歷相當豐富,而且以大阪為例,關西僑界一直都有定期聯繫,彼此互動相當良好。洪勝信表示,未來也會朝著這個方向繼續努力。  洪勝信表示,神戶,橫濱都有中華街,號稱吃倒城市的大阪卻沒有中華街,顯得非常美中不足,他希望能在任內推動成立中華街,讓中華文化藉由通俗文化,進入日本人的心中。 洪勝信說,中華街的概念,目前只有在企畫中,還沒有一個完整的計畫。但這是他的夢想。洪勝信在日本出生,並在此地就學,原本一句中文也不會,但是洪勝信勤練中文,在演講的場合,如果預先寫好中文稿子,洪勝信可以全部念出來。這種學習的精神,也讓週遭的人相當佩服。 洪勝信表示,目前大阪的僑民大約有八千多人,從事行業包羅萬象。從事飲食業的不多,目前大阪境內,台灣僑民開設的大型餐廳,大概只有兩間。小型的餐飲店,大概只有十家左右。成立中華街的理由,從事餐飲業的僑民當然只是原因之一,重要的,洪勝信認為,在神戶及橫濱都有中華街的存在,也成為觀光的重點,能促進當地的觀光,還能為僑民增進生計,更重要的是還可以推廣中華文化,所以這也是洪勝信在第三屆的任期中,首先提出的概念。雖然只是在企畫中,但可見到洪勝信的決心及企圖。 關西各地僑界一直都維持互相緊密連繫的關係。洪勝信,說大家都能如此下去是件很好的事情,他的任內也會維持這種友好的關係,將各地僑會的經驗互相傳遞,也讓關西僑民的感情更緊密結合。(資料来源:台湾新聞)

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2008年6月 呉處長送別晩会&ゴルフ大会

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2008年 双十節

大阪中華總會洪勝信會長致詞

  大阪中華總會於10月2日下午6時30分假大阪市「南海大阪瑞士大飯店」舉行雙十國慶慶祝大會,由該會會長洪勝信主持。計有駐大阪辦事處黃處長諸侯夫婦率多數同仁、日本眾議員田端正廣、大阪府副知事三輪和夫、大阪府議會議長
畠成章、大阪府議會日華親善議員連盟會長川合通夫暨府議員、大阪市議會議長多賀谷俊史、大阪市議會日台友好議員連盟會長大丸昭典暨市議員、大阪日華親善協會理事長古市實等貴賓及日方友好人士、宗教團體代表、僑會及僑團代表、國內駐阪機構代表、僑胞、留學生約500人與會。
 留日名古屋華僑總會於10月4日下午6時假名古屋市「國際飯店」舉行雙十國慶慶祝大會,由該會會長邱文揚主持。計有駐大阪辦事處黃處長諸侯夫婦率同仁、日本眾議員馬渡龍治、參議員荒木清寬、魚住裕ㄧ郎、前參議員山本保、名古屋市議會議長上園扶佐江、名古屋市議會日台友好連盟會長櫻井治幸暨市議員、愛知縣日華交流協會會長重富亮、大阪中華總會幹事長蔡伸雄、欣華會會長李忠儒、台灣貿易中心大阪事務所所長張惠莉、中華航空名古屋支店長孫鴻文、長榮航空名古屋支店長江自強、當地僑胞及留學生等約150人出席。(資料提供:台湾新聞)

大阪中華総会加来副会長
 

大阪府議員

大阪市議員

 

 

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2008年9月 洪勝信會長獲關西大學頒與感謝狀

 

 

右起為關西大學國際交流中心次長市川明、國際交流中心長カイト由利子、關西大學校長河田悌一、大阪中華總會洪勝信會長、大阪辦事處黃諸侯處長、文教課長林世英。

   8月4日下午,學校法人關西大學理事長森本靖一郎假關西大學會館2樓貴賓室,頒贈感謝狀給大阪中華總會洪會長勝信,以表揚洪會長12年間持續提供獎學金給就讀關西大學3名台灣留學生,共計29名;同時每年熱心辦理關西大學台灣留學生迎新及忘年交流會。
  感謝狀上更提到,洪會長於關西大學商學部畢業後,不但在社會上闖出一片天下,對於母校更是沒有忘懷。自1997年開始供與獎學金的29名台灣留學生,現在有許多人在台灣或日本的教育界以及商界活躍,期望這些學生在未來能夠成為台日之間的交流橋樑。並感謝洪會長對於母校的愛以及貢獻。
  頒獎儀式上,包括大阪辦事處黃處長諸侯、文教林課長世英(文化秘書)、關西大學校長河
田悌一、國際交流中心長カイト由利子、次長市川明等皆出席觀禮。(資料提供:駐大阪經濟文化代表處)

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2008年7月 四川大地震へ寄付

  

大阪中華総会の募金を四川大地震へ寄付。

  中華民国大阪中華総会は、今年5月12日に起った四川大地震にあたって、「中国大地震義援金」募金活動を行われ、総額八百二十五万円を募金した。7月15日に、日本赤十字会大阪府支部を通じて寄付した。 5月の四川大地震発生した後、被災者への支援と人道問題に基づいて、洪勝信会長は理幹事の会議で募金を提案した。総会の皆さんの賛成で募金を開始したという。寄付者はほとんど総会の会員で、30名ほどで約一ヶ月の期間、なんと825万円を集めた。そして、日本赤十字会大阪府支部を通じて寄付した。(資料提供:台湾新聞)

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2008年8月 迎接新任黃處長諸侯上任

 

新上任駐大阪辦事處黃諸侯處長。

    大阪辦事處新任處長黃諸侯夫婦於7月15日抵任,關西地區僑界包括大阪中華總會、婦女會、日本關西崇正會、在日近畿大學校友會、日本關西台商協會、欣華會及大阪中華學校理事會等團體幹部、代表多人前往大阪關西國際機場迎接。 黃處長則於7月17日下午2時30分訪問大阪中華總會,該會會長洪勝信、副會長胡明信、幹事長蔡伸雄、副幹事長顏陳詒修及婦女會會長林美照、副會長陳鶴如、胡羅娟娟等幹部在場迎接;晚間6時該會於大阪「大東洋飯店」舉辦歡迎會,由會長洪勝信主持,計有該會全體幹部、婦女會及青年部幹部代表、大阪中華學校校長等約60人參加。黃處長表示,感謝僑界抵任時之迎接以及熱誠之接待,內心感到無限溫馨,希望大家今後仍繼續支持本處,共同為推動僑務工作及台日關係發展而努力。(資料提供:大阪經濟文化代表處)

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2008年8月 駐大阪經濟辦事處長吳嘉雄 屆齡榮退

  

大阪中華總會洪勝信會長致贈紀念品與吳嘉雄處長。

    台北駐大阪經濟文化辦事處吳嘉雄處長,於7月15日屆齡退休。吳處長於2004年11月12日上任至今,對於拓展台日關係、推動僑務工作、提升領務服務品質、輔導留學生等各方面工作盡心盡力,成果豐碩。關西地區僑界為感謝吳處長近四年來的辛勞,紛紛舉辦歡送會、謝恩會以及球敘會,向吳處長致上感謝之意。

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2008年5月 神戸華僑総会主催の京阪神名広地区僑務座談会開催

今回座談会主催者の中華民国留日神戸華僑総会・陸超会長による挨拶

台北駐大阪経済文化辨事處・呉嘉雄處長による挨拶

京阪神名広地区僑務座談会に参加する皆さんの記念写真

座談会後の懇親会の盛況

  5月9日、神戸華僑総会は、第13回「京阪神名広地区僑務座談会」を開催した。座談会は台北駐大阪経済文化辨事處の指導で行われるもので、政府の僑務政策宣伝、僑界情勢の理解と政府への提言などとともに、華僑各界のコミュニケーションを図って結束を固め、政府の国際組織加入活動を引き続き支援することを目的にしている。座談会は、前回の決議事項に関する経過報告を行うとともに、新たな各僑界の行動指針を提案し、決議した。決議内容は、①中国のチベット武力鎮圧に対し、僑界僑団の連合声明を発表し、国際社会のチベットへの関心を高める②華僑界に政党政派と関係なく、政府を支持する③政府の華僑政策に協力し、引き続き各種大型華僑イベントを行い、僑民の地位を高めて、台日交流を深める④親睦を図るため、各僑會の青年部を聯合で帰国訪問活動を提言する。  座談会は台北駐大阪経済文化辨事處・呉嘉雄處長と中華民国留日神戸華僑総会・陸超会長が共同で議長を務めた。台北駐日経済文化代表處の許世楷代表も東京から足を運んだ。西日本地区、大阪、神戸、京都、名古屋、広島地区の僑務諮詢委員、僑務委員、僑務顧問、僑務促進委員など僑務栄誉職人員、各地の僑會會長、理監事、僑団責任者約60人が出席した。  呉嘉雄處長は、挨拶で許世楷代表と各僑界リーダーの参加に感謝の意を表明、「座談会は各界の親睦・交流だけではなく、政府の僑務政策の宣伝と僑界情勢の理解に大変役に立っている。神戸華僑総会・陸超会長からはじめ各僑會のリーダーが常に政府の政策に協力し、台日関係を高めるためにいろんなイベントに取り組んでいることを高く評価する」などと座談会の重要性を語った。「中国は、いつも台湾の国連とWHO参加活動を妨害している。しかし、台湾は地球村の一員として、国際社会に協力するという強い気持ちを持ち続けなくてはならない。僑界は継続して座談会を行うとともに、メディアへの投書や路上演説などの方法で引き続き台湾の国際社会加入にアピールして欲しい。  そして、僑民の皆さんは政党政派に関係なく、一丸になって台湾のために頑張っていただきたい」と述べた。  これを受けて許世楷代表は、「中国はいつも台湾の国際活動を妨害している。ちょうど今中国の胡錦濤主席は訪日しており、日中共同声明の中に台湾がどのように位置づけられるかずっと注意を払っていた。  幸い日本は1972年以来の立場を変わらないことが分かった」と述べた。日台関係の現状に触れ、「今の台日関係は断交以来最もいい時期で、次期政府もこのような関係を維持してもらいたい。次期総統の馬英九さんは、八田与一の記念会に出席したことから考えると、新政府は台日関係を重視することは確かなことだ」と良好な日台関係維持への期待を寄せた。  座談会は、各出席者の紹介後、各僑會の会務報告、提出した議案を討議し、決議した。  同日の夜には懇親会も行われ、参議院の鴻池祥肇議員、末松信介議員、日華親善兵庫県議会議員連盟・原亮介会長、日華親善神戸市會議員連盟・前島浩一会長(神戸市会議長)、兵庫日華親善協会・尾川議顕副会長など日本の親台人士が参加した。日本人参加者は、台湾の民主改革の成果と国際社会への貢献を評価し、日本と緊密な関係にある台湾が、国連とWHOに加盟できるよう日本政府と国際社会に働きかけることを約束した。また、第12期総統、副総統選挙を行ったことで、台湾の民主化が一層進んだことを祝福した。  座談会は、大阪、神戸、京都、名古屋華僑総会が交代で主催し、1年に2回開催している。出席者は、座談会は西日本僑會の連携と親睦を深め、さらに台日の交流のために関係を大変な意義を持つものだとし、今後も大阪辨事處の指導の下で実施することを確認した。(資料提供:台湾新聞)

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2008年9月 大阪中華総会青年部

   華僑青年交流の場を提供させていただきたく、2003年9月7日に第1回の青年部親睦旅行発足して以来、我が大阪中華総会青年部が成立して今年で5年目になりました。現在主に関西地区の中華民国(台湾)華僑の青年男女100名ほどの小さな会でございますが、将来日本全国の青年華僑とのネットワークが構成できればと願っております。これまで、日帰り旅行、バーベキュー、カラオケ、ボウリング大会など、年に約四回の青年部親睦イベントを企画しております。 ご興味のある華僑青年の方、会員を下記の通り随時募集しておりますので、ぜひご入会くださいますようお待ちしております。

【華僑青年部会員募集】

年齢:18歳以上
年会費:無料
主なイベント:バーベキュー大会、ボウリング大会、日帰り旅行、忘年会etc.
以上
お問合せ・ご入会は大阪中華總會青年部事務局まで。
〒542-0083
大阪市中央区東心斎橋1-8-15
電 話(06)6271-3162
FAX(06)6241-9362
(資料提供:台湾新聞)

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