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大阪中華總會103年度會員大會

 大阪中華總會於612日舉辦103年度會員大會,40多名會員出席參加。全體向國父國旗行禮後,會員大會正式開始。

 

會長洪勝信感謝大家百忙中撥冗出席,接著表示戰後由華僑先賢所成立大阪中華總會是前人辛苦經營的心血結晶,延續至今日得以為僑民服務。洪會長說明,基於僑團歸國活動考量,此次選派理事有三分之二能講中文或台灣話,相信有助推展今後的僑務工作。

 

副會長蔡伸雄介紹理監事後,副會長黃律人行會務報告,並由副會長顏陳誼修做財務報告,會員針對會務踴躍提問。駐大阪辦事處處長蔡明耀因公務不克出席,由僑務組長陳敏永代表到場致意。陳組長推崇大阪中華總會少數歷史悠久的僑團,平日支持政府、熱心台日交流、為提升僑民福祉不虞遺力,感謝大阪中華總會無私的奉獻與付出。

 

最後副會長郭崇信在閉幕詞中重申,大阪中華總會在會長洪勝信帶領下,理監事齊心將繼續為僑界盡心力。一年一度會員大會於熱烈掌聲中圓滿落幕。

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